しっかりした宅建試験対策がある!!

毎年20~30万人が受けるのが宅建試験です。
それだけの人間が受けて、受かるのはなんと1割程度という狭い門です。
もちろんそれにはしっかりしたわけがありまして、この資格がなければ宅建業は出来ませんし、事務所にも5人に1人は設置しないといけない点からも、この資格の重要性はお分かりいただけるのではないのでしょうか?
もちろんその分試験は難しく、しっかりとした対策が必要になってきます。
この勉強法は、100点を取るのではなく、71点以上を取ることで、取捨選択して勉強することが重要になってきます。
そこで資格スクールの大英が良いと思うのです。
ここは主に3つの講座がありまして、初心者コースで基礎を固めて、本科講座で更に深みに入っていきます。
そして基礎をつけましたら、答練講座で、模擬試験を経て、自分の弱点がわかるようになっていきます。
ここの教材の強みは、無駄なく学べるようになっています。
つまりオリジナルのテキストは無駄を省いて、出題率8割以上を占める権利関係・法律上の制限・業法に絞っています。
その上で模試対策バッチリなら言うことはありませんよね?
100点じゃなくても受かるなら、ここで無駄のない勉強をして宅建をとりましょう。

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